「どうやって生きていけばいいのか」と問い続けた先にあったもの~「こころ日和」に込めた想い~

こころ日和とは、どんなこころ模様も否定しないという在り方です。私は「誰もが創痍を持って生きている」と考えています。だからこそ、「誰も悪くない」と思える余白の中で、対話を重ねていくことが大切だと考えています。