こころ日和のサービスについて
こころ日和では、
「対話」を軸に、こころの揺れや生きづらさと向き合うサポートを行っています。
心理学だけでなく、
ソーシャルワーク、介護・認知症支援、企業支援までを横断し、
“現実の生活に届く対話”を大切にしています。
▶ セルフバリデーションについて
https://otoshiyorinoegao.com/プロフィール/
サービスの選び方
こころ日和には、3つの入り口があります。
① 入口プラン
まずは体験してみたい方へ
② ライト相談
単発で一度整理したい方、短期で整えたい方へ
③ 継続月額プラン(おすすめ)
本気で整え、行動までつなげたい方へ
👉 料金表はこちら
https://otoshiyorinoegao.com/【料金表】/
■ 入口プラン(個人向け)
― はじめての方限定の入口体験です ―
ありのままのあなたと向き合い、
一人で抱えないための対話とセルフバリデーションを丁寧に体験します。
内容
・対話カウンセリング(120分)
・セルフバリデーション体験
料金
通常 15,000円 → 初回限定5,500円
※フォローカウンセリング・LINEフォローは含まれません
※本プランは初回体験専用です
あなたを否定することは一切ありません。
まずは安心して体験してください。
■ 単発相談プラン
「今の気持ちを整理したい」
「一度、じっくり話を聞いてほしい」
そんな方のための単発プランです。
介護や認知症ケアの葛藤、
仕事や人間関係で揺れるこころのしんどさにも対応しています。
一時的な安心ではなく、
“自分の中にある答えを見つける対話”を大切にしています。
■ 1回のみの単発カウンセリング
・120分 15,000円
■ ライト相談セット
・対話カウンセリング(初回120分)
・フォローカウンセリング2回(各120分/タイミング自由)
※初回で思考と感情を整理し、
フォローで行動と選択の軸を整えていきます。
👉 料金はこちら
https://otoshiyorinoegao.com/【料金表】/
■継続月額プラン
“一時的な安心”ではなく、“自分で立てる状態”をつくる
対話を通して、感情の揺れや生きづらさを丁寧にほどき、
本来の自分を取り戻すプロセスを伴走します。
このプランが一番おすすめな理由
- 相談は「話して終わり」になりやすい
- こころが整うまでは、「日常的なフォロー」が必要
- こころだけでなく、環境的、経済的な問題まで総合的な支援も必要
👉こころと生活に伴走する設計をしているのが、この継続プランです
含まれる内容
- 対話カウンセリング(初回)
- フォローカウンセリング2回(各120分/タイミング自由)
- LINEフォロー(24時間以内返信)
- セルフバリデーション実践サポート(20分×3回まで/期間内)
※カウンセリングは初回・フォローともに最大120分です
👉 料金はこちら(料金表ページへ)
https://otoshiyorinoegao.com/【料金表】/
■ 深いサポート(心の揺れが大きい方向け)
創痍が深く、メンタルが大きく揺れやすい方へ。
対話とLINEフォローを組み合わせ、心の安全基地をつくります。
【含まれる内容】
・対話カウンセリング+フォローカウンセリング(4セット、計8回)
・24時間以内返信のLINE相談
・セルフバリデーション導入(慎重に実施)
※カウンセリングの時間は、初回、フォローともに最大120分です。
👉 料金はこちら
https://otoshiyorinoegao.com/【料金表】/
■ 企業向けサービス
メンタルヘルス、介護・認知症、セルフケアを中心に、
研修・コンサルティングを提供しています。
【提供内容】
◎人事・管理職の方への伴走コンサルティング
・社員の方のメンタル不調相談
・離職/休職リスク低減のサポート
・介護離職予防
・心理的安全性向上の取り組み支援
◎企業研修
👉 料金はこちら
https://otoshiyorinoegao.com/【料金表】/
📩 お申し込みはこちら
個人のお客様向け
https://forms.gle/su99L6HMPduN25Qs5
企業のお客様向け
https://forms.gle/Wmq7MpojiA8CZAPK9
【資格・実績】
- 精神保健福祉士
- 介護支援専門員(ケアマネジャー)
- 認知症ケア専門士
- 介護福祉士
- 認知症介護実践者研修修了
- 小規模多機能型サービス等計画作成担当者研修修了
その他
- 介護専門雑誌「達人ケアマネ」への寄稿
- 出版(発売日未定)
- 島村楽器主催イベント「アコパラ2017」松本地区代表
- ブログサイト「こころ日和」運営
【プロフィール】
西澤 優佑
心の創痍と共に歩む対話支援者
精神保健福祉士・介護支援専門員(ケアマネジャー)・認知症ケア専門士
私は、精神疾患・がん・経済的困窮という創痍を抱えながら生きてきました。創痍は弱さではなく、生きたいと願った証であり、まだ誰かとつながりたいという心の存在そのものです。セルフバリデーションとは、苦しい感情に蓋をせず、そのまま感じ切り、自分らしさを取り戻し、自分の人生を、自分の選択で生き抜くためのケア。その先には、「誰も悪くない」という前提で、相手を変えようとせず、誠実に、変わらずにそばに在り続ける「愛」があります。溢れた愛が、すべての人の心に届いて、安寧がもたらされたとき、そこには「人と人」という関係性以外、存在しない社会になっていると信じています。
【お問い合わせ】
📩 メール:sabu808ynwb@gmail.com
📞 電話:090-9353-2966
