体験~対話カウンセリング~

安心して話せる場所がないまま、
一人で抱え続けていませんか。

こころ日和では
無理に心を整えなくても、
頑張って前向きにならなくていい

ありのままのあなたで話せる場所
を大切にしています。



頑張っているのに、楽にならない。

・誰にも弱音を言えない
・家族や仕事のことで限界を感じている
・制度や医療の説明だけでは救われない
・「自分が弱いのでは」と感じてしまう

それは、
あなた自身の弱さでも、責任でもありません。



こころ日和の前提

こころ日和は
「誰も悪くない」という前提に立っています。

問題は
人の弱さではなく

今まで抱えてきたこころの傷
人との関係性
自分を取り巻く環境
今置かれている状況

など、様々なことが要因となって、
こころのしんどさが生まれています。



なぜ「対話」なのか

多くの支援は
アドバイスや解決を目指します。

こころ日和は違います。

整理されていなくても
答えが出ていなくても

どんな状況や悩み、価値観に対しても、
否定することのない安心感の中で、
ありのままのあなたで話せることを大切にしています。



西澤優佑|こころ日和

・「対話」カウンセリング(精神保健福祉士:精神医学・心理学領域に強みを持つ福祉専門職)
・認知症ケア専門(認知症ケア専門士:認知症ケアの専門家)
・福祉制度理解(ケアマネジャー:介護の専門家)

実績・ご依頼・掲載実績

・RELO PLUS株式会社 関連依頼
・達人ケアマネ 寄稿
・認知症セミナー実施
・オンライン家族相談実施

今後、企業メンタルヘルス、企業・施設向け研修、講演活動も予定しています。

※守秘義務のため詳細非公開案件含む

現場経験をもとに、
【自分にも相手にも、「嘘のない誠実さ」という在り方】を大切にしています。



体験対話カウンセリングについて

はじめて相談を検討される方の多くが
こう感じています。

・本当に話して大丈夫だろうか
・どんな人なのか分からない
・合わなかったらどうしよう

そのため、こころ日和では
まずは体験していただけたらと思っています。

その後に、
あなたの気持ち、タイミングで、
継続していくかを考えて頂けたらと思います。



■ 体験カウンセリングの目的

問題解決ではなく

安心して話せる場所かを確かめること



カウンセリング内容

・対話カウンセリング
・状況整理
・必要に応じて制度視点の整理

※無理な継続提案は行いません。



向いている方

・言葉にできないモヤモヤがある
・ただ話を聞いてほしい
・人生の整理をしたい
・セルフバリデーションに興味がある
・認知症、家族、仕事、人生の悩みを安心して話したい



向いていないかもしれない方

・すぐに答えやアドバイスが欲しい
・短期で結果だけを求めたい



料金

通常:15,000円
初回限定:5,500円

※ご自身に合うかどうか、確認するための体験価格です。


時間

90分


対話カウンセリングを受けて下さった方の声

🍀優さん
「対話」は、西澤さんとの対話、と同時に、自分との対話であったことにも気づかされました。ひととの対話が、プラスではなく、掛け算になるようなイメージがでたことが、今回の対話での気づきです。

🍀和人さん
普段から思っていても実際に言葉にして話してみると、思っていた以上に様々な方面に話が広がっていき、単一の悩み事では無い事に気づかされました。否定や肯定があるわけでもなく、実に不思議な感覚なのですが自分自身で腑に落ちたような感じでした。

🍀直人さん
日常的に「何がしたいか」を考え続けるなかで、あえて「原点を見直す」ということができたと思っています。

どんな人にこの「対話」カウンセリングを紹介したいですか?

🍀優さん
他人との対話が苦手と感じている人。なぜなら、しっかりと前置きをくれるから。相手が思うであろうことを予測した上で、そういうつもりはないですよ!と前置き前提を入れてから自分の意見を伝えてくれるので、聞き手とすると、安心して、西澤さんの意見を聞ける、と感じました。総じて、西澤さんの先回りできる頭の回転の良さと気遣いさと優しさをたくさん感じられました。なので、自分の意見を言いづらい人や対人対話が苦手な人にこのセッションをおすすめしたいと感じました。

🍀和人さん
漠然と小さな悩みや困りごとなどある人や、単純に対人との『話』をしてみたい人。

🍀直人さん
悩んでいるのに、うまく吐き出せないでいるような知人。


※あくまでも人であるということを大切にしているので、「Aさん」というような表現を避けています。
掲載は、ご本人さんに了承済です。



よくある不安

話がまとまっていなくても大丈夫です。
沈黙があっても大丈夫です。
途中で感情が揺れても大丈夫です。



最後に

こころ日和は
「正しく生きる場所」ではなく

あなたが
ありのままでいられる対話の場所です。


もし今、
「少し話してみたい」
そう感じていただけたら、

その感覚を大切にしてもらえたらと思います。