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こころの不調があっても「病院に行くほどではない」と感じている方へ~そこにあなたの弱さも責任もない~

こころが少ししんどい。
でも「病院に行くほどではない」と感じている。
そんな方は、とても多いのではないでしょうか。
我慢を重ねる背景には、
休みにくい社会や文化もあります。
こころ日和は、
ありのままの自分で居られる場所です。
「こころ日和がある」
そのことを、こころのどこかに置いておいていただけたらと思います。

認知症ケアが幸せを感じさせてくれた日~あくまでも人と人との営みであるということ~

認知症の有無に関係なく、
人は「一人の人」として存在しています。

否定せず、コントロールせず、
そのままを認めるかかわり。

その時間が、
私にとって、とても大切で、幸せな時間でした。

「うつ病かもしれない」と感じたときに最初にすべきこと

「うつ病かもしれない」「心の不調を誰にも相談できない」そんな方へ。オンラインで自宅から安心して話せるカウンセリング。否定されない対話で、あなたの心が少しずつ息を取り戻す場所です。こころ日和。

「誰も悪くない」――セルフバリデーションが教えてくれた、その理由

セルフバリデーションとは、
感情を変えることではなく、
感情が在ることに許可を出す生き方です。

創痍(心の傷)を否定せず、
苦しさを苦しいままに感じ切ることで、
人は「誰も悪くない」という地点へ戻っていける。